2006.04.20
2006.04.19
2006.04.18
2006.04.17
2006.04.15
2006.04.14
2006.04.11
2006.04.10
2006.04.09
2006.04.05
2006.04.04
2006.04.03
2006.03.24
2006.03.23
2006.03.22
2006.03.21
2006.03.20
2006.03.19
2006.03.18
2006.01.25
2006.01.24
2006.01.23
2006.01.18
2006.01.17
2006.01.16
2004.12.12
efish 5th anniversary party (5)

2004年10月16日 京都市下京区木屋町通り
「efish 5th anniversary party」は10月16日に京都の五条になるカフェ efish で行なわれたオープン5周年パーティーの写真です。写真の詳細は次のページをご覧ください。
2004.12.08
2004.12.07
2004.12.06
2004.12.05
2004.07.23
2004.07.22
2004.07.21
2004.07.20
2004.07.17
祇園祭
今日は祇園祭だったけど鉾町へも行かず,五条通を河原町から西大路まで歩きました。夕方なのにとても暑くて汗をたんとかきました。これまでは京都の東側が探索の中心だったので,西側もと思ったけどとても遠い。河原町から3kmもありました。町というより,マンションやビルが多くて郊外という感じだった。今話題の壬生とか中堂寺という地域です。西院もあるな。でも東山区の路地を全踏破という目標も道半ばなのに・・・。(汗
結局,祇園祭は宵々山しか行きませんでした。久しぶりに三条通を歩いたらお店が変わっていて驚きました。好きだった古い洋装店が若い女性向けの服屋になっていたし,ビーズのお店も増えていた。町屋を改造した食べ物屋も増えていた。京都の町は変わり続けることを改めて認識しました。
装備は Contax II / Biogon 35mm/2.8f と Contax IIIa / SC-Skopar 25/4.0 です。戦前と戦後のコンタックスで,操作法は同じだけど,シャッター音がまるで違うのに違和感を感じてしまった。
ビーツでこのカメラを見せたら,カメラ屋さんの棚に飾ってあるのは見たことはあるが,使っている人は見たのははじめてですと言われた。ちゃんとというか,ちゃんと以上に写るし,また,どんどん写真が撮れるカメラです。最初に買ったクラシックカメラだけど,今でも一番使っている。
最近は,京都の地図や写真集も集めています。江戸時代のものや昭和の軍隊のものなど色々。イラストで立体的に描いている『京都まるごとイラストマップ』(GA企画)は裏の路地までわかりやすくて便利だけど,今は在庫切れになっている。市内の書店で探せばあるかも。
先週,建仁寺の裏で浮世絵の刷り師さんのお店市村一房堂を発見。青の濃淡がきれいで,一枚買ってしまった。浮世絵は買いたいと思っていたけど実際に買うのは初めて。ボーナスも出たからいいか。(汗
最後に真向法について。重い装備を持って歩き回ると背中が痛くなります。私が実践しているのは真向法です。ヨガのような4種類の簡単な体操をするだけで,肩こり・ぎっくり腰・腰痛などに効果があります。毎日歪んでいく背骨をまっすぐに戻します。次のページに簡単な説明がありました。
2004.07.16
2004.06.23
2004.06.22
2004.06.21
ドア (1) マンションのドア

2002年8月 京都市下京区 <拡大する>
ドアは不思議です。単なるドアではなく,そのドアを行きかう人とその生活まで感じさせます。
追記: 佐藤琢磨さん,F1米国グランプリの第3位おめでとう。欧州GPでリタイヤしてから不運続きでしたが,やっと表彰台です。あきらめずに前に前にトライした結果ですね。私も一歩でも前進したいと思います。ちょっとお休みだった伏見稲荷へ写真を撮りに行こう。
先日,私の写真を初めて買ってもらえました。伏見稲荷の子狐(当然石のです)の写真です。お金を払って買うというのは大変なことです。大変うれしかったです。写真雑誌の REPO 用の写真もお願いされてます。これはペイはないけど,がんばって撮らないっと。(^^
2004.06.18
2004.06.17
2004.06.16
2004.06.15
2004.06.14
京都駅周辺(1) 夕日の公園

2001年12月 京都市下京区七条 <拡大する>
1997年にJR京都駅の 4代目の新駅ビルが完成してから駅周辺の風景が変わりました。今週は京都駅周辺を歩いて見つけた昔の風景を感じさせる写真をアップしたいと思います。
2004.04.16
満開の桜(5)

2004年4月 京都市下京区塩小路橋 <拡大する>
桜の花よりはその枝・幹に注目して撮りました。その結果は,人が桜を見ているというより,桜が人のエネルギーを吸い込んでいるという感じになりました。撮った本人も驚きです。(^^
2004.04.15
2004.04.14
2004.04.13
満開の桜(2)

2004年4月 京都市下京区塩小路橋 <拡大する>
阪神の調子が悪いですね。TVを見ていてもいらいらすることが多いです。
【猛虎劇場】ホホをゆるめろ…岡田彰布 (sanso.comより)
2004.04.12
満開の桜(1)

2004年4月 京都市下京区塩小路橋 <拡大する>
桜が咲き始めると落ち着かないのは写真家の習性でしょうか。膨大な量の桜の写真が存在するので,いまさら個性的な写真を撮れるはずもないと思いましたが・・・。京都駅への途中,鴨川の土手にそって桜が満開でした。あまりにみごとだったので人目も気にせず撮りました。
2004.04.09
物憂い午後(5)

2002年7月 京都市下京区 <拡大する>
彼は不断に彷徨し続けるので,街のイメージをどこでも自分なりに意味を変えて解釈することに慣れているのではなかろうか。
ヴァルター・ベンヤミン パサージュ論(岩波現代文庫) O1, 1
2004.04.08
2004.04.07
2004.04.06
2004.04.05
2004.03.04
2004.03.03
旅行の思い出に
職場の友達同士でしょうか。冬の京都は女性の旅行者も多いです。冬の京都は色彩は単調ですが,人が少なく景色が落ち着いていて好きです。京都らしく底冷えする日,雨・雪・晴れと目まぐるしく変わる天気もまた風情があります。この二人も楽しい思い出をたくさんもって帰るのでしょう。記念写真を撮っているのを見ると,ついシャッターを押してしまいます。

2002年12月 京都市下京区 JR京都駅 <拡大する>
2004.03.01
2004.02.28
2004.02.27
リボンの専門店
京都の町を歩く楽しみに専門店を見ることがあります。たわしの専門店や竹細工の専門店など,取り扱っているものが非常に専門化した店があります。写真はリボンの専門店でカラフルなリボンがショーウィンドウに飾られてます。

2003年7月 京都市下京区
2004.02.26
路地から通りをながめる
門付き路地から通りをながめたものです。にぎやかな四条通を少し下ったところに,このような静かな空間があるのが不思議です。一つ通りがちがうだけでまったく違う風景となるのは京都の面白さです。ただ,このような路地は取り壊され,後は駐車場やアパートになり,さびしい風景となることは残念です。人が住んでいてこそ町です。

2003年7月 京都市下京区
2004.02.25
路地
京都の街を歩いていると,門付きの路地を見かけます。表札が掲げられた門をくぐって路地を行くと,長屋が並んでいます。その多くはおばあちゃんが一人で住んでいたり,廃屋になっていることが多いようです。四条通を下ったすぐの所にもそんな門付き路地がありました。

2003年7月 京都市下京区






































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